2019年10月 7日 (月)

ラグビー観戦はファンゾーンで

   Fanzone_20191007001801    
 日本代表チームの活躍ですごい盛り上がりを見せているラグビー・ワールドカップ2019。開催都市の札幌、釜石、熊谷、東京、横浜、静岡、豊田、東大阪、神戸、福岡、熊本、大分では、試合会場のスタジアム以外にファンゾーンと呼ばれる応援・交流スペースが設けられている。神戸ではメリケンパーク。これがとてもいい。過去のワールドカップでもあったのでしょうか?それとも日本開催の独自サービスなのでしょうか?

Photo_20191007041201

 パブリックビューイングはもちろん、誰もがラグビーを簡易に体験できるエリアや、出場国や地元神戸の特産品や名物料理をPRするコーナー、ハイネケンビールや大会公式グッズが買えるコマーシャルパートナーゾーンやフードコートなど、楽しく時間を過ごせる工夫がいっぱい。ステージでは多彩な音楽やダンスなどのパフォーマンスも繰り広げられており、飽きさせません。飲食や文化でもおもてなし、というわけです。

Photo_20191007040601

 広い会場にその日の出場チームのユニフォーム姿が多いのは当然ですが、それ以外の国のユニフォームを着た人たちもたくさんいて、そこかしこで国際交流をしている。はい、ビールを飲みながら。これがなんと試合開始の5時間も6時間も前からなんだから驚きです。ラグビーファンはビールの消費量がスゴイから町中のビールがなくなる!と聞いていたけど、ほんとハンパない。でもさすが紳士のスポーツ、ファンは飲んでも紳士的。

Photo_20191007040602

 平尾誠二フィールドと名付けられた神戸だけのエリアがある。東伏見工業、同志社大学、神戸製鋼、日本代表の写真やユニフォームやトロフィーが展示され、ゆかりある人たちが心のこもった思い出を寄せている。このワールドカップ日本開催に尽力しながらも、大会を前にして亡くなった偉大なラガーマン。つねにトップを走り続け日本ラグビー界をリードしてきた平尾さんを、みんなでしのぶ場になっている。

Photo_20191007040603

 このエリアは気持ちいいオープンスペースで、けっこう広いんですよ。あまりにも若くして逝ってしまった平尾誠二。写真パネルを順に見ていくと、カッコよくて行動力があるだけではなく、彼の素晴らしい人間性と人脈の広さがよくわかる。あらためて惜しい人を亡くしたと残念に思います。いちばん奥にある彼に対するメッセージボードには、日を追うごとに書き込みが増えとてもいい雰囲気になってきました。

Photo_20191007040701

 ファンゾーンっていわばお祭り広場。ラグビーファンでなくても十分楽しめる。それでも主役はやっぱりパブリックビューイング。家でテレビ観戦をするのとはまったく違った体験です。その場に駆け付けたたぶん1万人以上の人たちとの一体感と高揚感がサイコー! 全国のスタジアムは巡れないけど、これなら。クセになりそう、ビールが増えそう。選手のみなさん、これからも頑張ってください。

| | コメント (0)

2019年10月 1日 (火)

英国の、FOOD IS GREAT

Food

 昔、林望さんの『イギリスはおいしい』(平凡社 1991年 / 文春文庫)がベストセラーになったころ、たしかに英国の食事はまずかった。例外はロンドンの中華ぐらい。ところが近年ジェイミー・オリバーなどスターシェフも現れて、高級レストランに限らず全体的に食のレベルが上がったと思う。そんないま、英国の美味しさをプロモートする三日間のイベント「FOOD IS GREAT」が元町の絵画ビルヂングで開かれました。じつはGREATのあとに小さくBRITAIN & NORTHERN IRELANDとついている。洒落ですね。

Photo_20191001012801

 英国で飲み物と言えばウイスキー。そして伝統的なクラシックジンに対してこの10年ほどすごい人気を集めているクラフトジン。驚いたのはイングリッシュ・スパークワイン。え、ワイン?と思いますよね。最近の地球温暖化の影響でピノノワールなどワイン用ブドウが収穫できるようななったらしい。しかも土壌はシャンパーニュとよく似ているという。ドーバー海峡の両側に同じような白い崖があるのは、大昔はつながっていて石灰質の同じ地層が続いているということか。

Photo_20191001012802

 用意されているフィンガーフードは、イングランド産のビーフ、スコットランド産のサーモン、ウェールズ産のラム。英国が誇る高級食材です。好みのスピリッツやワインとこのおつまみをペアリングして楽しむ。簡単なアンケートに答えるだけで、無料で参加できるとは太っ腹な企画! この時期にこんなプロモーションをするのは、ブレグジットと関係があるのだろうか、なんて考えながら談笑。ワインは普通だけど、クラフトジンはすごく気に入りました。ごちそうさまでした。
 

| | コメント (0)

2019年3月26日 (火)

アーモンドのお花見

Photo_91

 桜より10日ほど早いでしょうか、神戸でアーモンドの花が満開です。東灘区深江浜の東洋ナッツ食品。敷地内の庭園に植えられた約60本のアーモンドの木が、サクラによく似た白やピンクの花を咲かせている。1977年にアメリカの農場から贈られた木をスタートに、試行錯誤しながら育ててきたものだ。そして先日アーモンド・フェスティバルが開かれたので、お花見に行ったという次第。

Photo_92

 アーモンドはバラ科サクラ属。中央アジアから南西アジア一帯を原産地とし、紀元前にはヨーロッパでも栽培されていたという。いまの主な産地はアメリカ、カリフォルニア州だけで100種以上が知られているそうだ。一般に食べられている品種はノンパレル種で、早咲きで白っぽい花を咲かせる。ちなみに今年は3月4日に開花宣言をしたそうだ。もう少し大振りでピンクの色が濃いのは、「品種:不明(交雑)」と表示されている。こちらのほうが遅咲きだ。

Photo_109

 知らなかったけれど、このフェスティバルは春を告げるイベントとして毎年すごい人気だそうだ。お楽しみはアーモンドをふんだんに使った食べ物の販売。どのブースも長い行列です。なかには40分待ちというものも。揚げたてアーモンドやアーモンドコロッケやアーモンドおにぎりなど、アツアツをほおばりながら会場を巡る。そして「野菜につけるピスタチオ」や「アーモンド オーレ」、「ヘーゼルナッツ ペースト」などユニークな商品をゲット。

Photo_101

 「みんなで咲かそうアーモンド」と書かれた袋入りの殻付き種を来場者に配っている。発芽させて育ててみるか、でも難しいかも、と思案しつつ帰路に就く。説明を読めば5年ぐらいで花が咲くという。そんなにうまくいくかしらと疑いつつも、文末のひと言「たくさん花を咲かせて ひと足早い春を楽しみましょう!」に勇気づけられて、チャレンジすることにしました。

| | コメント (0)

2019年3月20日 (水)

ピンク・フロイドの夜

Pinkfloyd_2

 時空を超える音芸術と光のスペクタクル TIME TRIP COSMOS with PINK FLOYD が3月16日(土)に神戸税関の中庭で開催された。立川直樹さんの総合プロデュース・構成による2時間あまりの濃い時間。まだ明るい日没前から夜8時過ぎまでたっぷり楽しめました。


Photo

 プログレッシブ・ロックと呼ばれるピンク・フロイドの前衛的な音楽を、究極の音響システムで聴く。宇宙の静寂のようなかすかな音から、爆発的な大音量まで、コンサート会場で生で聴いているような臨場感。

Photo_2

 レトロな建築様式の回廊で囲まれた中庭は、彼らの音楽にぴったり!(身びいきですかね) 奈良や京都の社寺を使った音楽イベントに負けていません。こんなステキなスペースの使用を許可してくれた税関に感謝です。

Photo_3

 1967年の「Astronomy Domine 」から2014年の「Louder Than Words 」まで19曲が、イメージに合わせたさまざまな色のライトアップやプロジェクションマッピングで展開される。もちろん歴史的な名アルバム『狂気』や『アニマルズ』からも選曲。音と光が生み出す空間アート。

Photo_4

 新聞報道によれば観客は約1,400人。みなさん自分の世界に浸っていました。荘厳で哲学的、これぞピンク・フロイドの楽しみ方。素晴らしい企画を実現した実行委員会や関係者の皆さまにお礼を申し上げます。ありがとうございました。
 Photo_2

 なお4月27日(土)~29日(月)に未来を体感する『078 』というイベントも開催されるそうです。これも同じ人たちがかかわるプロジェクトの一環。IT、音楽、映画、ファッションなど、さまざまな実験的なプログラムが神戸の数カ所で繰り広げられる。市外局番「078 」を冠したこのイベントも楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 2日 (土)

日本のバウムクーヘン100周年

100_2
 今年の3月4日は、日本で初めてバウムクーヘンが焼かれてから100年。第一次世界大戦の捕虜として日本に連行されていたカール・ヨーゼフ・ヴィルヘルム・ユーハイム(1886~1945)が、1919年3月4日に広島物産陳列館(のちの原爆ドーム)で開催されたドイツ作品展示会で焼いて販売したのが最初だそうだ。

Photo Photo_2
 樹木の年輪のような模様がめでたい贈答品として人気を博し、今では「ドイツ菓子といえばバウムクーヘン」と言われるほどポピュラーな存在になっている。でもドイツではあまり一般的なお菓子じゃないらしい(意外です)。各地の名産品をプラスしたり、焼き方にこだわったり・・・。ドイツ本国以上に愛され独自の進化を遂げたご当地バウムが楽しめる日本は、世界一のバウムクーヘン大国でしょう。

Photo
 毎年そごう神戸店で開催されている『バウムクーヘン博覧会』も、100周年記念で例年以上に盛り上がっている。全国47都道府県から120種類以上の味が集結。それぞれのブースを巡って試食したり買ったりできるのはもちろんのこと、自分だけのバウムクーヘン作りにトライする、回転寿司のようにいろんなバウムクーヘンスイーツがレーンを流れてくるのをいただく、などの楽しいイベントも充実。

Bar47
 気に入ったのは『バウムクーヘンBAR47』というスタンディングコーナー。47都道府県の自慢のバウムクーヘンから好きな5種類を選んで、一口サイズで食べ比べができます。栃木の「はちやバウムいちご」や宮崎の「マンゴーバウムクーヘン」、濃厚な発酵バターの風味がクセになりそうな福井の「バウムッシュ」などなど。すべての味を制覇したい!と思えるような楽しさです。

Baumcuchen
バウムクーヘン博覧会
2019年2月28日(木)~3月6日(水)
そごう神戸店 本館9階

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月16日 (日)

松蔭にてクリスマスの夕べ

1
 松蔭女子学院大学のチャペルでクリスマスのコンサートが、今年も開催されました。これを聴くと、あぁクリスマスが来たなぁ、と感慨を覚えます。クリスチャンじゃありませんが、イエスの誕生を喜び祝う学生たちのピュアな気持ちが心地よく感じられる。大きな愛のもと共に集い、共に祈る。たしかにこの時、チャペルは愛と平和を祈る場になっています。

Photo_2
 学生たちは、聖歌隊、オルガン奏楽、ブライダルキャプテン、としてそれぞれの役割を果たし、コンサートのプログラムは進む。「ダビデのむらざと」(聖歌 70)や「御子の民よ」(聖歌 54)や「かいばおけのほしくさに」(聖歌 76 75)・・・。バッハのオルガン曲「甘き喜びのうちに」BWV729や「パストレッラ」BWV590や「目覚めよ、と呼ぶ声が聞こえ」BWV645・・・。

Photo_3

 そして参加した聴衆も全員立ち上がって合唱する会衆賛美が2曲。第一部の最後に「もろびとこぞりて」(聖歌 69)、第二部の終わりに「まきびととひつじを」(聖歌 94)。どちらも良く知っている歌なので、みんな思いのほか大きな声で一生懸命に心を込めて歌っている。みんなで讃美歌を合唱するという文化は、仏教でお経を声をそろえて唱えるのと似ているのでしょうか。

Photo_4
 コンサートが終了した後は、外に出てチャペルの前の大きなツリーの点灯式に臨みます。全員で声をそろえてカウントダウンして鮮やかに点灯。電飾の色もホワイトとブルーで清楚な美しさです。街に流れるクリスマスソングやカラフルな飾りつけとは一味違うクリスマス。周りに雪が積もっていればもっといいのに、とないものねだりをしてしまいそうでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月12日 (水)

ルミナリエの季節です、今年も

Photo_3
 阪神淡路大震災のあと、師走恒例となったルミナリエ。今年は暖かい日が続き、あまりルミナリエ気分が盛り上がらなかった。でも準備は着々と進められ、12月7日(金)の開催スタート日に合わせたように、寒波がやってきて冬らしくなりました。でも土日はスゴイ人出。さすがルミナリエです。

Photo_4
 ついこのあいだ聞いたんだけど、設営に来るイタリア人って3年ぐらいで変わるんだって。というのもルミナリエはイタリア南部プーリア州のスコッラーノという街が本場。(ただし夏のお祭りだそうです) この街に何社かルミナリエを開催する会社があって、神戸でも数年に一度、入札か持ち回りかは知らないけれど、会社が変わるらしい。

Photo_5
 今年のルミナリエは使用するLED電球が約51万個(昨年は約40万個)だから、今までになかったほど豪華だ。明るく鮮やかな光の祭典。浪花町から約270m続く光の回廊。東遊園地の光の壁掛け「スパッリエーラ」や光の聖堂「カッサ・アルモニカ」などが広い芝生広場に輝いている。(夜だから芝生は見えません)
 
Wcup
 今回は、来年日本で開催されるラグビーワールドカップの開催地の一つが神戸だから、それを記念した飾りもありました。今年もまた資金不足で、これで終わりかも、と脅しをかけながら募金を募っていました。この募金活動も歳末の風物詩になってきました。存続のピンチかもしれませんが、それでもきっと来年も開催されると信じています。

神戸ルミナリエ 2018
2018年12月7日(金)~12月16日(日)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年12月 3日 (月)

大人も子供もナイトマルシェ

Photo
 旧居留地、大丸の東と南の道路を歩行者天国にして、12月1日(土)にナイトマルシェが開催されました。14時からスタートした物販は絵本やレザーグッズ、天然石のジュエリーやドライフラワーを使ったリースや木のおもちゃなどのブースが、人を集めていた。

Photo_2
 そして17時スタートの飲食ブースは、どの店も大変な行列。地鶏の炭火焼きやコンフィ、生ハム入りスペイン風オムレツやエビのピンピョス、牛肉のフォーやオマール海老と野菜のブイヤベース、勢子ガニとかぶらの茶碗蒸しや牛タンの味噌田楽…。

Photo_4
 スパークリングワインやサングリア、クラフトビールやシェリー、甘酒や焼酎やホットウイスキーと、各店のこだわりドリンクが何でもそろう。最近の日本酒ブームを反映してか、日本酒やそれに合う料理を出す店が増えたのが、今回の特徴でしょうか。

Photo_3
 交差点に特設されたライブ会場では、森本輝久TrioやPENNY NOTES やモリオカカルテットなど神戸で活躍するアーティストがノリのいい演奏を繰り広げる。子供もいっしょに楽しめる手作りキャンドルホルダーやクリスマスリースのワークショップも。

Photo_5
 あまり寒くなくお天気に恵まれたこのイベント。とはいえ、もう12月。日が暮れるのが早く、寒々とした空になる。温かいおでんやもつ煮込み、ホットゆず酒などがやっぱり人気です。大人も子供も、冬の夜のマルシェイベントを満喫した一日でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年8月17日 (金)

真夏の元町水曜市

Photo
 毎月第三水曜日に開催される「水曜市」。兵庫県を構成する五国、「但馬、丹波、播磨、摂津、淡路」の採れたて野菜や海産物、名産の加工食品や手作り雑貨などを販売するお店が商店街に並びます。とびきり安くて新鮮。しかも生産者の方から直接おいしい食べ方を教えてもらえる。8月は休みかな、と思っていましたが開催してました。

Photo_2
 毎月これを楽しみにしている人も多い人気イベント。熱中症の恐れがあるなかでも、けっこうな人出です。でも、ここはアーケードのある元町商店街。直射日光は当たらないし、まわりの店のクーラーの冷気が暑さをやわらげてくれるし、真夏でも思いのほか快適なのです。次々とお店をめぐりながら、掘り出し物を物色。

Photo_3
 いつも買うお気に入りは、安富町のゆず大福、新温泉町から出店しているアイガモ農法をやっている農園の合鴨スモークに淡路のタマネギ。夢前町の卵かけご飯にできる玉子は残念ながら夏場は売っていない。ここで初めて知る新しい野菜も楽しみだ。あれやこれやで、つい買い過ぎてしまうのが欠点か。

Photo_4
 ちょっと話はそれますが、今回気づいたのは、ずらりと並ぶイニエスタのバナー。「アンドレス イニエスタ選手 ようこそ神戸へ!」。写真はスペイン語版だが、日本語版も英語版もある。本業のサッカーでも2戦連発と絶好調。スタジアムの入場者数はスゴイことになってるし、神戸の街おこしにも大いに貢献しているようです。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年7月 9日 (月)

ビーチサッカーの日本代表戦

Photo
 ワールドカップ2018、日本代表の活躍で大盛り上がりですね。で、ビーチサッカーにも日本代表がいて、過去のワールドカップ9回全出場を誇る世界の強豪国の一つだと知っていましたか? 監督はあのラモス瑠偉。降り続いた大雨がちょうど小康状態になったので、明石大蔵海岸まで観戦に出かけました。イングランド代表を相手にした国際親善試合。砂の上での熱戦を期待して。

Photo_2
 FIFAのアンセムにのって選手たちが入場し、両国の国歌斉唱。通常のサッカーと同じセレモニーです。でもゲームは1チーム5名、試合時間は12分間の3ピリオドで行われる。選手たちは砂の上で裸足でプレー。だから多くのプレーがボールを浮かせる足技から始まる。オーバーヘッドなどアクロバティックなシュートが多く、一瞬で局面が変わるスピーディな試合展開が魅力だ。ただし選手はすぐに足がパンパンになって大変だと思う。

Photo_3
 明石大蔵海岸公園はJR朝霧駅から歩道橋を渡ったところ。明石海峡大橋を見渡せる景勝地。ここのコートは、鉄分を含まず熱くなりにくい砂を6年前にオーストラリアから持ってきたそうだ。ビーチサッカーに適した環境を整備して、競技力向上にがんばっている。試合のほうは先行されては追いつく白熱した展開。4対3でめでたく日本代表が勝利しました。ニッポン、チャチャチャ!

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧